フードドライヤー ドライフルーツメーカー ビーフジャーキー おつまみ 酒のつまみ グリル ビール ドライフードメーカー [公式]ドライフルーツも作れる「自家製ジャーキーメーカー」 SDRFDMKR 送料無料


サイズ 幅245×奥行き240×高さ227(mm) 重量 1600g トレイサイズ(1個) 内側:幅235×奥行き215×高さ13~25(mm) 定格電圧 100V 定格周波数 50/60Hz 消費電力 250W 温度範囲(ヒーター温度) 35〜70℃ 電源ケーブル長さ 1085mm ご注意事項 ○オートオフ機能はありません。 ○40時間以上連続動作させないでください。電源を切りコンセントからプラグを抜き、本製品を冷ましてから再度ご使用ください。 ○安全装置によりヒーターの加熱のON/OFFが動作中切り替わります。その際に「カチッ」という音が鳴ります。故障ではありません。 ○内容品に記載している以外の物は付属しません。 ○仕様上、調理温度が60℃以下になる可能性があり、その場合食材の温度管理をしっかり行ってください。 ○平らな場所でお使いください。 ○分解しないでください。 ○落としたり強い衝撃を与えないでください。 ○高温/多湿/火気近くで保管、使用しないでください。 ○小さなお子様の手に届くところで保管、使用しないでください。 ○仕様は改善のため予告無く変更する場合があります。 内容品 本体(トレイ5段、蓋)、日本語取扱い説明書 パッケージ サイズ:幅280×奥行き265×高さ230(mm) 重量(内容品含む):1860g 保証期間 6ヶ月 発売日 2019/6/7 ※仕様は改善のため予告無く変更する場合があります自分好みの自家製ビーフジャーキーが、簡単に作れるドライフードメーカーです。肉の味付けも大きさも自分次第。 お肉を切って、味つけ、温風乾燥、これだけ。 ビールの最高のおつまみが自作できます。 また、愛犬用に無添加のササミジャーキーや、 ビーフジャーキー以外にも、低温乾燥で栄養価を壊すことなく、 ギュっと旨味が凝縮されたドライフルーツや干し野菜が作れます。 5段トレイ、30℃〜70℃(※1)の温度設定、タイマーなし。 卓上に置いても邪魔にならないミニサイズで、使いやすさ二重丸。 ※1:ヒータ部の温度 ビーフジャーキーを好みの味付けで自作したい 市販のビーフジャーキーだと… ・味つけがしょっぱい、辛い。自分好みの味付けが見つからない。 ・ビールのおつまみとして毎回買うと高い。 手作りビーフジャーキーを作りたいけど、大変そうだし、難しそう。 ここで、「食品乾燥機」「フードドライヤー」とも言われる、温風で食材を乾燥するドライフードメーカーの登場です。 自家製「俺のビーフジャーキー」の作り方 1.肉を好みの厚さに切る 脂身を取り除いた牛赤身肉をスライス。(半冷凍すると切りやすい) 厚すぎると乾燥時間も長く、半生状態になりやすいので、5mm以下を推奨します。 2.好みの味付けをする オリジナルのタレを食品用保存袋に入れ、先ほど切った牛肉を入れて漬け込みます。 味を染み込ませるため、冷蔵庫で一晩寝かせます。 タレを作るのがめんどくさいという方は、焼肉のタレで済ませるのも1つの手です。 3.ビーフジャーキーメーカーで乾燥スタート 漬けこんだ牛肉を取り出し、キッチンペーパーで水分をとります。 トレイに並べて、電源ON。乾燥がスタートします。 4.完成 70℃設定で約8~10時間で完成です。 ビールの最高のおつまみ「俺のビーフジャーキー」が自作できます。 ★電気料金目安 8時間使用した時、消費電力250W×8=合計電力量2kWh。 電気料金は約54円となります。(1kWh単価 27円とした場合) また、愛犬の為のおやつとして、 無添加ササミジャーキーも作ることができます。 ドライフルーツや干し野菜も作れる 食物酵素を壊さず、自然の甘みのおいしさをぎゅっと凝縮できるドライフルーツや干し野菜も作れます。 酵素が壊れる温度が48℃と言われており、それ以下の温度設定で低温乾燥します。 そのままでも美味しいドライフルーツを、ヨーグルトやサラダに入れる食べ方もおすすめです。 卓上に置いても場所を取らないミニサイズ ドライフードメーカーは、すでにたくさんありますが、その中でもかなりコンパクトでミニサイズ。 調理台や食卓に置いても、こじんまりとおさまってくれます。 サイズ ☝ページトップ
楽天市場で購入する 販売価格 : 4280円(税込み)

販売店 : サンコーレアモノショップ
#自家製ジャーキーメーカー
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